ソフトテニス部(女子)

ソフトテニス部

ソフトテニス部(女子)の紹介

「この一球はみんなのために、声援は二人のために」を合言葉に、活動を通して人としての内面を磨くとともに、チームでの県チャンピオンを目指しています。
  

部員数

1年生 2名   2年生 5名   3年生 3名   計 10名   (平成30年5月現在)

指導者

監督 三浦 浩二 / 顧問 川﨑 涼平

 / 外部コーチ 大庭 成晴

過去の実績等

■ 普通の選手が特別になった ■

平成9年~

・全国高校総体 個人2回出場

・中国高校総体 団体4回出場 個人8回出場

・島根県高校総体 団体 準優勝 2回 3位 3回 ベスト8 6回

・島根県高校新人 団体 3位 2回 ベスト8 6回 

2018年度の活動

ソフトテニス部:山陰選手権U18

山陰選手権U18 島根県ソフトテニス選手権

日付:6月9日~6月10日
場所:松江総合運動公園庭球場

【山陰選手権U18】

大庭・上野 ベスト16    
三上・井上 1回戦敗退

【島根県ソフトテニス選手権】

大庭・上野 ベスト10    
三上・井上 予選リーグ敗退

いずれの大会も上位大会に出場権をもつペアに出場資格がある。
山陰選手権では鳥取県強豪校と選手権では一般の選手との対戦もあり、異なる試合感に触れ良い経験となった。

ソフトテニス部:県総体

日付:5月31日~6月2日
場所:松江総合運動公園庭球場

【個人戦】

大庭・上野 ベスト8  ☛中国大会出場権獲得   
三上・井上 ベスト24 ☛中国大会出場権獲得

 

【団体戦】   
明誠 ③-0 江津       
明誠 ②-0 安来       
明誠 1-② 石見智翠館

・中国大会第5代表決定トーナメント   
明誠 ②-1 松江北       
明誠 0-② 松江南 ☛6位

個人戦では大庭・上野は準々決勝で敗れたためベスト4に進出できなかった4ペアによる全国大会 への残り2ペアを決める敗者復活リーグ戦に臨んだが結果3戦全敗で全国への切符は獲得できなかった。 団体戦においても中国大会の県内開催による第5代表決定戦に臨んだが上記の通りであった。 チームとしての目標であった『みんなで中国』もあと一歩で達成できず、新人戦以降ベスト4を堅持していた 大庭・上野も不十分な部分を露呈し全国を逃した残念な結果であったが、学校対抗第5位で学校得点に少しは貢献できたことがせめてもの救いであった。

ソフトテニス部:ハイスクールジャパンカップシングルス

ハイスクールジャパンカップシングルス島根県予選

日付:4月21日~22日
場所:浜山運動公園庭球場

<4/21 >
大会 昨年度出場権利を取得していた4名と学校枠で2名のエントリーであったが1名ケガのため棄権した。 3回戦までで全員姿を消した。高校段階ではシングルスはまだまだメジャーではなく各校ともほとんど 取り組んでいない現状でやはり個々人の技量体力の優れたものが勝ち上がる結果となっている。

<4/22>
練習試合(松江南、出雲商業、明誠) 木次町健康の森公園庭球場  33戦 16勝17敗 21は宿泊予定であったが早い段階での敗退であったため急きょ2日間の日帰りとした。

ソフトテニス部:ルーセントカップ

日付:4月15日
場所:松江市営庭球場

【本選】  
2回戦  明誠 ③-0  松江南B  
3回戦  明誠 ②-1  松江西B   
4回戦  明誠  1-② 岡山南B  ☛ ベスト8

順位決定戦  
1回戦 明誠  0-② 大社  
2回戦 明誠 ②-0  米子南  ☛ 7位

岡山、広島、鳥取からの参加もあり全52チームによる大会であった。 本校は島根県ベスト8により第12シードでの参戦であり、 新入生を含め新人戦から2名の選手変更 およびペア変更でのぞんだ。 安定している大将に誰が追随してチームの勝利をものにするかが課題で あったが、新入生加入により総体に向け勝負ができそうなペアリングが可能になってきている。 課題の多い部員も少なくなく問題は山積であるが頑張るしかない・・・”

2017年度の活動

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